お台場でリベンジ その42012年01月27日 18時00分



ミニカーコーナーで
お財布のヒモをギュって握りしめて、通過。

いつものバーの所に来ました。
あれ、今日はお休みなので、看板だけ。


E-5+LEICA D SUMMILUX 25 mm



E-P2+M.ZD45mm

デロリアンはこのカフェの前に移動していました。



E-5+LEICA D SUMMILUX 25 mm



E-5+LEICA D SUMMILUX 25 mm



E-5+LEICA D SUMMILUX 25 mm

次は、45mmで。
カミさんは、荷物を守衛しつつ、ベンチで休憩です(笑)



E-P2+M.ZD45mm


E-P2+M.ZD45mm

ついでに、魚眼でも。

E-5+ZD ED 8mm Fisheye


いつものガスステーションを、いろいろと。



E-5+ZD ED 8mm Fisheye


E-5+ZD ED 8mm Fisheye


E-P2+M.ZD45mm


カミさんが扉を発見したので
外に出たら、以前撮影したことのある
噴水のエリアでした。
(ここは、トヨタのショールームの試乗コースです)



E-5+ZD ED 8mm Fisheye



E-P2+M.ZD45mm

風が冷たいので、中に戻ります。

唐突に、ガイドさんが(たぶん何やらキャンペーン)
スバル360の座席に座らせてくれるというので
スバリストとしては、もちろん試乗?させてもらいます。

いや〜エンジンの方に脚を入れる感じの
観音開きドアの構造なんですが
クラッチを切ると、スコスコ入る感じが
なかなか「これ現役?」と思わせる整備状態。
エンジンは掛けられないので不明ですけど
なんか、狭くて、逆に落ち着く感じ。

カミさんが、笑顔の私を撮影してくれましたが、UPしません(爆)。



E-P2+M.ZD45mm


車関連は、ココで1周回ったので、おしまい。

ヴィーナスフォートに向かいます。



E-5+ZD ED 8mm Fisheye



E-5+ZD ED 8mm Fisheye

この数年の間に、なんだか、この広場まわりも
服飾店から、飲食店ばかりが並ぶ所になっています。
うーむ、まあ、売れそうな品物はなかったものな(´ヘ`;)


それにしても、平日の観光地の閑散とした感じ
好きです。ザワザワしてないし、人が少ない。

いつも、このエリアの食事所は満席に近いので
食事なぞ、ココではした事がありません。

でも、今日は、貸し切り状態なので
先ほどの円錐状のイルミの近くの
イタリア料理店で、夕飯としました。


E-P2+M.ZD 17mm F2.8

パン、ドルチェ、コーヒーがついた1550円のセットでしたが
単品は、これだけで1500円前後しますし、お得でした。

しかも、ずーと前に、フォトコンでゲットした(最後の残りの)
グルメカードを、ココで使えたので、支払い実質100円!

バイトのお姉さんが先輩に、支払後・・・
そのグルメカードの事をヒヤリングしてた様子。

少々不安が残りますが、呼び止められなかったので
まあ、大丈夫でしょうw


E-5+ZD ED 8mm Fisheye


と言うわけで、お台場でのリベンジ撮影は、おしまい。

おつかれさまでした。

お台場でリベンジ その32012年01月27日 17時30分

Toyota 2000GT

トヨタ 2000GT(後期型)
E-5+ZD ED 8mm Fisheye

はい、も1つのエリアとは、トヨタ・ヒストリーガレージ。

E-510を購入した時も
後輩くんと、E-30で撮影に来た時も
定点観測というか、レンズ比較にも使える
室内撮影ができる、ちょっと好きな場所。

もちろん、愛してやまない、トヨタの名車
トヨタ2000GTも常設してるからでもあります。

まあ、ここに来ると、この車か
デロリアン(DMC12)くらいがメインに撮影する車。

今日も、ほとんどソレを撮影。

久々にズミ(LEICA D SUMMILUX 25 mm )を
M.ZD45mmとの比較で持ち出して来ています。

といいながら、1枚目はZD ED 8mm Fisheyeで。
自分が映り込んでいるのはご愛敬(^^ゞ

ココも、どうやら、亡国からの観光客がほとんど。
まあ、平日でしょうけど、青海駅前には観光バスが
珠々つなぎで路駐してた位ですから(Pに入れろよぉ)
観光でお金を落とす方は、いまや亡国の方というのが
ここの財源でもあるんでしょう・・・・(´ヘ`;)

コンデジ片手に、カップルらしき方の撮影が掃けるのを
待って、ようやく、2000GTと対峙します。


この流れるフォルム、いつ見ても、たまらんっ。

E-5+ZD ED 8mm Fisheye

今度は、後から。

E-5+ZD ED 8mm Fisheye

ああ、ウチに持ち帰りたい、この車。

ズミを装着します。シャキーン!(`・ω・´)


E-5+LEICA D SUMMILUX 25 mm



E-5+LEICA D SUMMILUX 25 mm



E-P2+M.ZD45mm



E-5+LEICA D SUMMILUX 25 mm


E-P2+M.ZD45mm


E-P2+M.ZD45mm

ここは、ちょっとWBが難しい場所です。
後でWBをRAWでいじってます。

2000GTのホワイトって
今みたいなパールホワイトではないと思うのですが
一応、黄色がかったベージュぽい仕上げで現像しました。

やはりズミの出す画は素敵ですが
M.ZD45mmも頑張ってます。

さて、デロリアンに向かいます。

つづく・・・・

HAYABUSA>>諏訪大社へ2011年09月17日 10時00分

八ヶ岳自然文化園

はい、もうホテルの事は書きません。
バフェでイライラしたあと(´ヘ`;)
早々に、チェックアウト。

実は、アンケート用紙をもらいました。
帰宅した後、思いの丈を記載してあげたら
ネット予約のためか、メールでアンケートリンクが。
「アンケート用紙は捨てて、こっちへ書いてね」てなあ。
タイミングも悪いし、だったら紙を渡すなよヽ(`Д´)ノ

それとも、手入力する手間と、郵便代金もコストとして
削りたいですかい??


さて、昨日、サントリーで見つけた、あるチラシ。
なんとなく見ると、そこに「HAYABUSA帰還Ver.」の文字が。
そうです、あのプラネタリウムで一時話題騒然となった
アレが、八ヶ岳のある所で上映している事がわかりました。

小淵沢からは、小一時間。
さらに、そこから行けば、諏訪大社までも、小一時間ていう
「こっちに来たなら、参拝せいや?」てなお告げにも感じます。
(ていうか、気のせい??)


小雨が降る中、小淵沢から長野は原村へ向かいます。

10時15分からですが、9時前に到着しちゃいました。
でも、駐車場が小さいので、これで確実に置けます。


うむ、ちゃんとやってます。良かった。


いや〜ローカルな児童園まんまな作り。

ていうか、なんで、ココに、こんなものが!

アポロ宇宙船レプリカと、何故か本日装着の
オメガ・スピードマスター(NASAアポロ計画認定時計)!

レプリカですが、本物らしく作られている様子です。


ということで、私も船外活動(カミさん命名)をば。

カミさんが撮影。
上部の月着陸船への出入口撮影中なんですが
ホワイトデニムが汚れるのを気にして、へっぴり腰(爆)。
おまけに、口も開いてます。情けない。

撮影できたのが、コレ。


実は、これ、乗り込んでもイイらしいんです。
係りの方がそうおっしゃるので、子供が居ないことを
見計らって、おじさん、初のアポロ搭乗です。



生意気に、トグルSWが動きます。


むちゃ、狭いです。
ここにアメリカンな屈強な宇宙飛行士が3人とは、臭そう。


寝そべった状態になりますので、こんなん感じです。


ハイ、アポロはおしまい。
はやぶさ君コーナーへ。


1/2スケールの模型があります。
パネル展示などを見ると、あっというまに10時に。
そこそこ、家族連れなどが来ましたが、
約10名ほどで「HAYABUSA帰還Ver.」の上映です。

アマゾンでBDがやたら高い値段でしたので、買うのを
止めていたんですが、800円で見る事ができました。

後半は、かなり文学的ていうか、情緒的な脚本でしたが
「宇宙が生まれて、人が生まれて、人が作った機械」
ということは、人もHAYABUSAも、結局はオリジン(源)は
同じなんだって、いう所は、いい脚本かなと思いました。


子供が、途中飽きちゃって、暴れてるわ
後のおばさまが「HAYABUSAの一生って人と同じだわ」
なんて、大きな声でしゃべりながら、泣いてるていう
シュチュエーションではありましたけど、まあ、見れて良かったです♪


さてさて、ココから、諏訪へ下ります。

ここまで来たら、やはり参拝せねばと、諏訪大社へ。


小雨が一時、サ〜と晴れる感じもありましたので
歓迎されていると勝手に解釈して、参拝しました。



本殿横、参道から。





諏訪大社 上社 勅願殿

はい、E-5の撮影は、ココでは初。
E-30と同じ構図で撮影。なんとなく緑などがクリアか?
うーむ、よくわかりません。
でも、雨でも防塵防滴(こればっか)!


駐車場を出る頃には、空に青空がのぞいていました。



おまけ・・・・

都内に戻ると、こんな天気に。



ワタシの戦利品です。



ミニボトルだから、一度飲んじゃったら、おしまいなサイズ。


他所のダンナさんが、欲しいといいつつ
奥さんに却下されてた、男が欲しがる逸品がコレ。
白州+山崎ミニボトルと抱き合わせで売られてました。


なんと、ショットカップが3つも。
(中国製なので、ちょっとがっくし)

以上、秋の旅行でした。おしまい。